全国大会へ行きました
アムス語学スクールの生徒の一人が、田舎から東京へスピーチコンテストへ行きました。
中学生になるところから、アムス語学スクールに通いはじめて、会話を中心とした学びを始め、受験英語まで学びました。

英暗の十勝最優秀賞を受けた後、高校に進学してからは、スピーチコンテストで、全道優勝の後、全国大会へ参加できました。
良い結果をおめでとうございます。これから、お仕事で英語が用いられる事を期待しています。
頑張ってね。
受験数学の準備について
浦幌教室で数学を教えて、4年目になります。過去3年を振り返って、数学の高校入試準備は、いつからが最適かを考えてみました。
数学の性質
数学は、階段のようで、前の段階を上らなければ、次の段階を上ることが出来ません。ひとつひとつ段階を踏んで、上るようになっています。しかし、ある段階を失ってしまったら、それを時間をかけてマスターする必要があります。しかしながら、そのためには、たくさんの時間が要求されます。その時間を設けるためには、夏や冬の休みの時期を有効利用する必要があります。しかし、一つの階段は、多くの練習問題を解く時間と苦労が必要です。
数学を理解し、それをマスターすることは、多くの時間と練習が必要です。また、費やした時間に対するテストの点数は、正直に表されます。理解することと、応用できる能力を身につけることで、どんな問題でも解く力がついてきます。
数学の問題は、多様性があり、色んなねじられた問題が出ます。それに準備するためには、難易度の高い問題にチャレンジする必要があります。学力テストは、難易度の1から5と評価するとしたら、2から4程度の問題が出ます。するとしたら、難易度4、あるいは、5の問題を解く練習が出来ていれば、割と簡単に感じられます。しかし、難易度2-3の問題だけ解く練習をしていると、学力テストはある程度解けても、難しく感じられます。ですから、普通の学習の時に、難易度4から5の問題にチャレンジする習慣をつけることで、高得点を得ることができるのです。
浦幌町の生徒が英語暗唱大会で最優秀賞
以下は、勝毎新聞の内容です。

堀川君(浦幌中)、米澤さん(同)
【浦幌】英語暗唱大会(町学校教育推進委員会主催)がこのほど上浦幌中で開かれ、町内2校の生徒が自身の思いや練習の成果を発表した。
英語暗唱には2年生4人と3年生5人が出場。2年生は堀川君(浦幌中)、米澤さん(同)が最優秀に輝いた。
十勝大会は英語暗唱が10月12日に幕別町で開かれる。堀川君と米澤さんがそれぞれ出場する。
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アムス語学スクールは、1999年自宅を開放して近所の子供たちを教えるところから始め、









