代表者カラム

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受験数学の準備について

浦幌教室で数学を教えて、4年目になります。過去3年を振り返って、数学の高校入試準備は、いつからが最適かを考えてみました。

数学の性質

数学は、階段のようで、前の段階を上らなければ、次の段階を上ることが出来ません。ひとつひとつ段階を踏んで、上るようになっています。しかし、ある段階を失ってしまったら、それを時間をかけてマスターする必要があります。しかしながら、そのためには、たくさんの時間が要求されます。その時間を設けるためには、夏や冬の休みの時期を有効利用する必要があります。しかし、一つの階段は、多くの練習問題を解く時間と苦労が必要です。

数学を理解し、それをマスターすることは、多くの時間と練習が必要です。また、費やした時間に対するテストの点数は、正直に表されます。理解することと、応用できる能力を身につけることで、どんな問題でも解く力がついてきます。

数学の問題は、多様性があり、色んなねじられた問題が出ます。それに準備するためには、難易度の高い問題にチャレンジする必要があります。学力テストは、難易度の1から5と評価するとしたら、2から4程度の問題が出ます。するとしたら、難易度4、あるいは、5の問題を解く練習が出来ていれば、割と簡単に感じられます。しかし、難易度2-3の問題だけ解く練習をしていると、学力テストはある程度解けても、難しく感じられます。ですから、普通の学習の時に、難易度4から5の問題にチャレンジする習慣をつけることで、高得点を得ることができるのです。

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話せる英語の学び

皆さん、こんにちは! アムス語学スクールのアブラハム・リーです。

abraham-smallはじめのカラムですので、少し自己紹介をいたします。私は、韓国のソウル生まれで、二十歳までソウルで育てられました。大学校2年生まで終え、家族の移民で、アメリカのカリフォルニア州、オレンジCountyのAnaheim市(Disney Landがある場所)ですみ始めました。大学校の続きを受けることや体の障害も生じ(車椅子生活2年半)大変な異国での生活でした。