アブラハムは、韓国からアメリカへ、そして、アメリカから日本へ渡り、大きく二つの文化の壁を越えてきました。アメリカでの生活は、ほとんど大学で の生活でした。
大学・大学院を通いながら、新しいチャレンジがありましたが、それを乗り越えながら、色々学ぶものがありました。語学の視点では、 どのよう により早く語学を習得できるか?が学校での学びの鍵となります。その中で、理解したことなどを教授法に取り入れ、日本人が英語や韓国語を習う時に必要なポ イントをつかむことが出来ました。それで、これらのものをまとめたのが、アブラハム式の教授法としたのです。
大きく見ますと、話せる語学を学ぶために、そして、自分が言いたいことを伝えるために、どのように自分を表現する必要があるかを知らなければなりません。しかし、そのアプローチの方法によって、より早く、尚且つ、順調にそれを乗り越えるかは、一定の原則に沿って学ぶ必要があります。アブラハム式教授法では、このような要素をつぼとして、伝えながら、授業を進めていきます。
語学には、単語力、聴解力、読解力、対話力、そして、人間としての理解力と社会性などが会話力につながります。また、文化の理解の深さにもよりますが、言語そのものに直接関係していますので、文化の理解は、単語力、聴解力、読解力、対話力に直接影響する大きな要素の一つです。ですので、アムス語学スクールでは、単なる本からの学びよりは、多様なイベントを通して、ネイティブとのかかわりをもたらし、数多くのゲストを迎えて、実践的な学びをさせることで、実力、応用力を養います。
出来るだけ、言語そのものを用いて授業を行うことに心を掛けています。
是非、アブラハム式教授法をお試し下さい。
小さな語学スクールでありますが、皆さんのニーズに答えるように努力し続けます。
代表 アブラハム・リー
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